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ビブリア古書堂の事件手帖 2(三上延)

2012/04/21 14:54
1巻が面白かったので、続いて2巻も購入。
「時計仕掛けのオレンジ」は、読んでみたいと思った。
でも、救いがなさそうなのでやめておきます。

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ランスロット(スカステ鑑賞)

2012/04/20 22:13
確かバウは早々に完売して、評価も高かったと記憶していたけど、確かに。
ストーリーは破綻なく、恋と友情とコスプレとてんこもりで、
音楽もいいし、出演者もよかったです。
途中、何故この展開?13番目の騎士のところとか、
ランスロット遠征の豹変振りとか、
ランスロットがはめられるところとかちょっと付いていけないところもありましたが。

なにより、主演の真風が、研6とは思えない貫禄と
カッコいい、美しい騎士ぶりでとても魅力的でした。
歌はちょっとがんばって欲しいけど、スターであることに間違いない感じ。
ちょっとへタレっぽいところもまたギャップがいい。
「それは私が騎士だから」のところがもう何というか。
あと、ミッキーとの友情というか忠誠心というか、
それとわかばちゃんとの愛とでゆれるところとか王道でした。

相手役の早乙女わかばちゃんは、セリフの固さが
紺野まひるちゃんを思わせる大根ぶりでしたが、
とにかく姫でした。姫役者を見るのは久しぶりってどういうことでしょう。
ランスロットとアーサーに愛され、他の円卓の騎士にも憧れられているという
設定に全く何の違和感がない美しさよ。
これは宝塚の娘役では最も大事なことでしょう。
声が悪いのも個性ということで、これからも精進して欲しいです。

アーサーの天寿光希、歌は上手で、声も顔もよく、
愛情も友情も王としても貫禄も十分でした。
表情にチカラが入りすぎるところがちょっと気になりますが、
ホントによい役でした。

他に、キキちゃん、汐月しゅうくんなどが綺麗で目立ってました。
あと、夏樹れいさん。

娘役では、なんたって美穂圭子さんが美しく歌も芝居もよく、
すごかったです。ただ、組子で出来る子がいたほうがよかったかと。
花愛瑞穂さんが怪演で、誰だかわからないくらいでした。すごい。
あんる嬢もなかなかすごいというか。この公演の2番手娘役って彼女なんでしょうか。

とにかく、よかったです。
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ビブリア古書堂の事件手帖(三上 延)

2012/04/14 22:27
本屋大賞ノミネートと書店で大きく宣伝されていたことと、
可愛らしい表紙に惹かれて購入。
話は面白かったが、本の内容にはあまり関係ないところが残念。
取り上げられている本を読みたいとまでは思わなかったところとか。
主人公は魅力的だし、その他の人物も生き生きとしているし
書店や街の雰囲気などの描写がよかった。
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大学キャリアセンターのぶっちゃけ話(沢田健太)

2012/04/10 22:18
難しいことは書いてないので読みやすかった。
就職課がキャリアセンターとなって何が変わったか。
ネットでのエントリー方式になって何が変わったか。
最終的に就職するために必要なことは変わってないかもしれないが、
景気の悪いこのごろの学生は大変だと思った。
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かまいたち(宮部みゆき)

2012/04/04 23:12
お初のシリーズが面白かったので、
前身のこちらも探して購入。
後2編、かまいたち、騒ぐ刀が前身で、
お初の能力を周囲が認めるまでと御前との出会いが書かれていて、
震える岩での違和感がやっとなくなった。
師走の客は微妙に後味が悪かった。
いや、他のもそうなんだけど。
でも、やっぱり面白いので、続きはないのでしょうか。
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REON!!(3回目)

2012/04/04 22:50
11時公演を観劇。

今日は今までで一番後ろの席でしたが、
センターよりだったので、やっと舞台全体が見られました。
ホント、見るところがたくさんあるように出来ているなと思いました。

今日も礼真琴さんが気になりました。

ボイパのところのソロ担当、今日はレンタでした。
最初は野球のバッティング、そのあと投げキッスでした。
ちえさんほか皆がやると客席からは歓声が。

紅子さんの場面では、萬あきらさんが来ていて、
お話できて光栄と言ってました。
「紅子さん独身?」の声に、彼氏もいない、客席係に命を掛けていると答えると、
「息子の嫁に来て〜」「その話は後でね」となりました。
また、柚希礼音さんのファンから毎日手紙が来て、
柚希れおんさんのここがカッコいいって言ってって書いてあるので
一つだけ言う、ハスキーな声がカッコいいって言ってました。
ちえ子ちゃんの分も合わせて回ったりして今日も大サービスでした。
2階席はちえ子ちゃんの味方なので、紅子に対する扱いがひどいという話もしてました。

最後のところ、エグザイルっぽくなってたりしました。
しーらんはキトリちゃんをリフト?
すっごい楽しいのにこれで見られなくなる思うと残念です。


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エドワード8世/ミスティ・ステーション

2012/03/31 23:00
何とかチケットを取って15:30公演を観劇。
【お芝居】
大野先生らしい、破綻の無いお芝居でした。
でも、ちょっと盛り上がりに欠けるというか、
淡々としていたので、物足りない感もありました。
じんわりといいお話なのですが
何かこう、誰かがカッコよかったりはしないんだな、と。
きりやんとまりものコンビぶりはよかったですが。
個人的には、マギーカッコいい。

【ショー】
アニメをみてちょっと失笑。しかし、これがないと
斉藤君らしくないともいえる。
ブルームーンブルーやエルアルコンをちょっとずつ思い出しました。
チェックの衣装はセンスが・・・
遣いまわしたらすぐわかりそう。
あんまりサヨナラっぽくもないし。
まりもはホントかっこいいな。

ファイナルカウントダウンはカッコよかったし、
デュエットダンスも素敵でしたが、
何度か見れば評判がいい良さがわかるのかもしれないけど、
もう見に行けない・・・
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REON!!(2回目)

2012/03/31 22:39
11:00公演を観劇。

日本青年館では初めて観劇。
最初の、開演アナウンスあたりからすごいノリで(特に2階席)、
柚希会総見?と思いました。
ちえさん以外の紅やねねちゃんも、2階に手を振ったり目線をやったりしてました。
いいなあ。緑色のREONと書かれたライトを持っている人多数で、
会でこれ作ったんだ〜と感心。

やっぱり見所が多くて、
特に星メドレーは眼福でした。
ちえ、紅、真風の並びはやっぱりいい。
星空のディスタンスとかいい。ワクワクする。
あと、スターライトはしーらん以下5人のところと3人のところと、両方いい。

ちえちゃんの場面、お父さんがやかんのお湯を浴びるところと
お兄ちゃんがテレビにはさまれるところ、
お母さんの包容力、
ちえちゃんの登場シーンとか、とっても好きです。

紅子アドリブは、昨日ちえ子ちゃんはレオンちゃんのお茶会に行って、
ちえ子ちゃんを相手役にするって言ってもらったというのに対して、
紅子も「私も昨日あるイベント(自分のお茶会)に行ったのよ。
会場の声をちぎっては投げ、
ちぎっては投げ、投げては戻し、しゃべりすぎて疲れたのよ!」と切れてました。
もう、ホントに客席の声を拾いまくっていて紅子はすごいです。
2階席から、紅子さん大好き〜と声がかかって、1階席にいた人が
小さく「私も大好き」って言ったのをすかさずつっこんでました。
最前列の真風ファンの持ってるうちわ「涼」「帆」の2枚が
「舞台にいると目に入って気になるのよ!涼帆さんも絶対気付いてるわよ!」
と切れてました。

紅さんは、クレオパトラのシーン、
ドラマシティで見たときは髪が前に来てしまって後ろへ払ってましたが、
今回は全然大丈夫でした。前から段カットだったっけ。

ボイパの場面あたり、礼真琴さんがとにかく目に入って、
とても素敵、色っぽいと思いました。歌も上手い〜。
「フォー」って言ってる紅さんは本人もちえさんと目を合わせて
笑っているし、笑ってもいい場面ということで落ち着きました。
今日のソロダンス担当は紅で、
腰のあたりに手をやったひげダンスっぽいカワイイ動きをしてました。

大盛り上がりでとても楽しかったです。
もう、目がいくつあっても足りないです。
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天狗風(霊験お初捕物控2)

2012/03/25 23:08
1が面白かったのですぐに2を購入してしまった。
こちらは、何となく前回よりもおどろおどろしい感じだった。
今回も猫とか登場人物?が楽しく、
お初が囮となって助けに行くところなど、好感。
ちょっとだけ、種明かしがこじつけっぽいというか、
前回の忠臣蔵に比べるとドラマティックさに欠けると思うけど、
やっぱり宮部みゆきは面白い。
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震える岩(霊験お初捕物控)

2012/03/20 23:03
不思議な事件の裏側に、100年前の忠臣蔵の真相が。
忠臣蔵を違った視点から見たところも、
謎解きの部分も、
登場人物のお初や右京之介などの人物像も面白い。
どんどんよめてしまいました
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R.P.G(宮部みゆき)

2012/03/15 19:26
取調べ(事情聴取)にあたる刑事の人物描写はいい。
また、トリックにあたる部分も、まあ悪くは無い。
しかし、動機が〜個人的にはありえない・・・
だから何だか読後感はよくなかった。
ネット上で家族ごっこなんてする気が知れないが、
まあ、本当の家族に失礼だというのはわかるけど。
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REON!!(1回目)

2012/03/10 22:57
16:00公演を観劇

公演に必要なペンライトは1人1本で、
それでも売り切れて後は300円で使い捨てを販売していた。
まとぶんのさよなら千秋楽でもらったペンライト(青)と同タイプ。
なので、白を購入。白を組子も振るらしい。

全体としてはとても面白かった。
えっ、もう終わり?と思った。
しかし、コントが2箇所あって、どっちも紅さんは出ており
(ちえちゃんも出ていたけど)
カッコいい紅ゆずるは薄まった感じというか。
白華れみちゃんの濃いのがすごいと思った。すごい存在感。
しーらんがいろんな表情を見せてくれた。
終わっちゃうのが寂しいから、
初日が来ないほうがいいというほど好きなんだ。
ちえちゃんはもう、何でも出来るし、
女装もコントもしたし、でもカッコいい歌もダンスもあってよかった。
ねねちゃんも、娘役の芯でも見ごたえあって綺麗だし、
コントも上手だった。
真風は、あまりコントでも落ちではなかったけど、
ショースターにもなれそうな華だな〜と思った。

大介先生は男役に女装させすぎ。
選曲はちょっと懐かしくって、同世代だな〜と思った。

あと、前方わりと端に近かったので、
もっと後方真ん中で見たかったと思った。

1幕目は、
夜空に眠るまではとてもカッコよかったけど、
なぜかちえちゃんが口パクに見えてしまった。
紅ダンスがんばっていた。
ポルノの曲はとても好きなのでたのしく、
REONの主題歌はちょっと恥ずかしかった。
プログラムに歌詞ないんだね、残念。

星メドレーのところは、あの衣装はどうかと。
男役にはな〜でも、スターライトのしーらんや
レンタ、キキちゃんとかかわいいから許す。
下級生もちえちゃんと一緒に歌い継いで、
後ろで紅や真風がゆれていたりして、
ちゃんと皆に見せ場があった。
柚希、紅、真風の並びはやっぱりいい。

れみちゃんを中心としたセクシーな娘役〜
何より女装の鶴見さんのアスリートな背中とか
何かとてもアダルトな場面だった。

ちえちゃんの場面は、つい、後ろのコントに目がいってしまって、
レオン君をあまり見てなかった。
この場面はとってもよくて、最後ちょっとホロリとしてしまった。
紅父はおかしく、真風母は美しく、
しーらんちえはかわいく、
レンタ兄もおかしかった。

韓流からの場面は娘役も男役もとってもかっこよく、
礼真琴さんの歌ウマがとっても印象に残った。
ボイスパーカッションのところで、
紅歌詞忘れた?か何かで笑いが起きていた。
ここは盛り上がった。コンサートはスタンディングと叫ばなくっちゃ。
この盛り上がりから世界の王になったので
ついうっかりサビを歌ってしまったがよかったのか。
印象的なダンスで一幕終わり。えっもう?

2幕は、紅子のホタルのおねえさんから始まり、
凰稀かなめさんが来ていたようで、
「あなたタイプだわ。」といって膝に座ってアナウンスしていた。
(他に、凪七瑠海、蒼羽りくなど宙組さんが来ていた)
そこにちえ子登場。
やっぱごついな〜。でも、お笑いもがんばっていた。
ファンの女の子にしーらんがまじっていたりとか、
ねねちゃんの男役のなりきりぶりとか
ノバボサをもじったところとか、
とっても面白かった。
真風はカッコいい役で(一応)
ちえ・ねねも最後はカッコいいけど、紅子はこれっきり?

と思ったら次にライオンっぽく出てきて、
かっこよかった。
シマウマの人誰?綺麗と思ったら、海くんでした。
わかばちゃん、やっぱり綺麗で目立つ。

次がしーらんとれみちゃんの大人っぽい場面だったっけ。
ここでもしーらんがいい味を出していて。
この場面では、紅・真風最後に女装だけ。
いや、綺麗だけど必要かどうか・・・

次がタンゴとジャックポット、君はどこに。
君はどこにでは、後ろのスクリーンが当時のセットのようで、
あの時、この曲好きだったな〜と懐かしく。
ちえちゃんの成長振りがすごいな。

次が、Tシャツにジーンズで紅・真風客席から登場。
あとはちえちゃんが主に歌って、
全員出てきたりなんだりで
ちえちゃんにからんで、
ちょっとサヨナラ公演っぽいところもあり、
24時間テレビみたいなところもあり、
ちえちゃん作詞の曲を歌って主題歌で幕。
えっ、もう終わり?
とっても楽しいコンサートでした。

あっでも、私は紅5コンサートの方が楽しめたかも。
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STAR SALAD(星の玉子さま 2)(森 博嗣)

2012/03/08 21:32
星の玉子さま第2弾
今回の星は野菜です。
本文はふうんという感じで、読んでしまいましたが、
後の解説は少しほおという感じでした。
まあ、理系の方が書いたな〜という感じでしょうか。
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時生(東野圭吾)

2012/03/06 20:37
東野圭吾ベストなんとかに選ばれていたのでつい買ってしまった。
面白くなくはないけど、名作というほどでもない。
手紙、悪意、白夜行なんかに比べれば凡作では。
そのベストの発行元が講談社文庫だったから騙されたのかしら。
臨終間近な時生(息子)が23歳の父に2か月間会いにいく話。
2か月というのも半端な。
この父23歳がもうどうしようもないガキで全く感情移入できなかった。
時生自体はいいんだけど。他の脇キャラも。
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蒲生邸事件(宮部みゆき)

2012/03/03 20:35
非常におもしろかった。
主人公の孝史の性格が最初、生意気というかやな感じだったけど、
段々、ま、これでもいっかという感じになってきて、
226事件の頃から現代に戻った後なんかは、
なんか泣けてくる感じになった。
226事件やタイムトラベラーの書き方がやはり秀逸で、
本当に臨場感があった。
珍しく、読み返してもいいかもと思った作品。
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星の玉子さま(森博嗣)

2012/02/29 20:49
星の王子さまが大好きなので興味を持って読んでみた。
絵がかわいい。
内容は、少し星の王子さまに似ていて、
数学者が書いた内容の童話だな〜と思った。

でも、本家の方がやっぱり名作だと思った。
あたりまえか。
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レべル7(宮部みゆき)

2012/02/13 20:39
主人公には段々感情移入できるようになった。
悪役がまあ、許しがたい人間で、
そんなことがまかり通るのかと思うような内容だった。
それから、記憶が無くなるというところも、
まさかという感じで・・・
レベル7の意味も、ちょっと拍子抜け。
最終的には正義は勝つのはまあよかった。
協力者の存在はちょっとよかった。
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池上彰のお金の学校

2012/02/10 20:44
非常に分かりやすく書かれていたが、
読んだときは理解したと思ったのに結局覚えていない。
読んだときには、知ってることも多いと思った。
後ろのほうの格安商品の仕組みとか
ああそうだと納得。
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オーシャンズ11(6回目・7回目)

2012/02/05 21:25
4日15:30公演を観劇
VISA貸切公演
アドリブ
●ベネディクトの部屋 ウッズ夫妻の場面
「お楽しみ抽選会のために、チケットの半券を確認していた、
あなた、何があたるか知ってる?」
(テス)「私のサインです」
(ベネディクト)「俺も欲しい」
●ソールの演技指導
寒さに震えながら

5日11時公演を観劇(友の会貸切)
ちょっとした抽選会と、挨拶がありました。
アドリブ
●ベネディクト部屋
「天使のはしごを見に行こうと?」
(ベネ)「俺も見たい」
●ソールの演技指導
小さい子に話しかける感じで

(メルシー伯を見せてくれといわれて)
ステファン人形を懐から取り出し、
「王妃様・・・」

未沙さんが退団されるのが大変悲しい。
れみちゃんの場面での存在感がすごいと思った。
とよこさんの医者場面、とどまることをしらず。
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カラフル(森絵都)

2012/02/05 20:46
おとぎ話的内容。
父と兄が主人公が生き返った時の気持ちを後で
主人公に語っているところは落涙。
しかし、母についてはやはり共感できず。
それにしても、映画版の主人公があの人だったとは意外。
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